浜通りを中心とした福島県内企業の事業開発および事業拡大を目的に、ファイナンス、テクノロジー、マーケティング、ヒューマンリソース4つのカテゴリーで事業開発支援します。
令和7年度
令和8年度
令和9年度
企画
コンサルティング
サービス事業
研究開発
製造事業
上智大学経営学部卒業後、東京メトロポリタンテレビに入社し、番組制作を学ぶ。以降は、日本テレビで番組PR業務、電通グループ企業でマーケティング業務、TBSで番組販売、ドンキホーテにて広報業務に従事。 家族の都合で2018年よりマレーシアに移住、東京との2拠点生活を開始。2022年より、相双事業開発の原型となる福島県企業の海外進出支援業務を開始。2024年、株式会社相双事業開発を川口と共に創業。
愛知県生まれ。名古屋大学農学部を卒業。JTの研究所と日本初のメリクロン苗の商業生産に取り組む。独立後、農業コンサルタントを務めるとともに自ら農業経営に取り組む。 2024年、大熊町に移住。福島県浜通りの復興に寄与すべく、最先端アグリテックにより新産業創造を目指す。科学技術長官賞受賞。
米国ニューヨークの美大、PARSONSでデザインを学ぶ。帰国後、世界最大手のブランドコンサルティングファーム、Interbrand社で企業ブランディング業務に従事。電通グループに転職後、多数の顧客企業のマーケティング業務に従事。2020年、大熊町のまちづくりプロジェクトの相談を受けたことを契機に、総合建設会社であるタイズスタイル執行役員に就任。以降、本格的に福島県でさまざまな地域事業に関わる。ビジネスゲートウェイ、OKUMA TECH、相双事業開発を創業し、現在に至る。
日本大学芸術学部卒。ゲーム業界に就職後、採用、広報、企業ブランディング、経営戦略などを担当。独立後、eコマース、コンテンツ配信、飲食業、製造業などで様々なプロジェクトに従事。2022年から大熊町のさまざまな復興事業に参加。2024年12月、相双事業開発設立より事業参画。消防設備点検ドローン事業を牽引。
1999年、セイコーエプソンへ入社。国内外のプリンタ事業のサプライチェーン改革を推進。外資系戦略コンサル会社、A.T.カーニーに転職以降、製造、流通、ハイテク、通信、金融、物流などの大手企業に対し、戦略立案および業務改善コンサルを行う。その後は、不動産情報ポータルサービスのLIFULL、楽天といった事業会社で経験を積む。2018年に独立、事業戦略および事業の業務改善のコンサルティングを主領域に、100社を超える顧客企業を担当。2025年1月、当社経営に参画。
福島県福島市出身。日本テレビの放送エンジニアとしてキャリアをスタート。独立後、ドローンエンジニアとして数々の開発案件に従事。2022年、札幌ドームにて日ハム新庄監督を乗せたホバーバイクの開発と本番操縦を担う。国内外のドローンレースで多数の入賞経験を持つパイロット。第一種電気主任技術者。
当社は、お客様の生活をより便利にするソリューションを提供します。